食べたものを土に埋める
いかにして土を富ませていくか?
その方法の一つとして、食材の調理で取り除く部分や食べた跡のものを全て土に還すことにした。
・野菜のヘタ
・果実の皮
・ナッツの殻
・種
・とぎ汁や野菜を洗った水
・食材の傷んだ箇所など
これらは一般家庭で生ごみとして廃棄されるもの。
しかし、この子たちは土に食べさせることで栄養に変わる。
土の中の小さな生き物たちが分解して土に返し、次期の作物が育つ養分になる。
スコップで細かく刻んで土に埋める。
そして乳酸菌液を上から振りかけた(。0 _ 0。)ノ
食べた果実や野菜たちの香りが庭に広がります。
主にはスイカ、甘夏、メロン、スイカ、スイカ、桃、林檎。
トマトのヘタや落花生の殻もいっぱい。
夏は分解も早く、数日後にはほぼ土と同化。
いい感じの土壌ができあがってきつつあります。
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